売上高
個別
- 2018年3月31日
- 108億7745万
- 2019年3月31日 +6.12%
- 115億4286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 12:34
2.地域ごとの情報外部顧客への売上高(千円) 新ビオフェルミンS 6,792,450 ビオフェルミン錠剤 1,959,609 ビオフェルミン配合散 839,282 ビオフェルミンR 702,943 その他 583,173 合計 10,877,459
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/26 12:34
相手先 売上高(千円) 大正製薬㈱ 11,524,803 - #3 事業等のリスク
- なお、当社製品は(医薬品、医薬部外品ともに)戦略として生菌製剤(乳酸菌)に特化した製品構成としておりますので、乳酸菌に対する評価の変化により、業績に影響が出る可能性があります。2019/06/26 12:34
また、当社の売上高の60%程度が一般大衆向製品(医薬品・医薬部外品)であるため、市場における価格競争の激化により販売価格が著しく下落した場合には、売上高に少なからず影響を与える可能性もあります。
2 法的規制について - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/06/26 12:34
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 役員の報酬等
- 業績連動報酬に係る指標の目標(2018年5月発表133期業績予想)2019/06/26 12:34
② 提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数売上高 11,025百万円 営業利益 3,270百万円 経常利益 3,280百万円 当期純利益 2,300百万円
- #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- (注) 大槻信之氏は、2014年6月まで当社と顧問税理士契約を結んでおりましたが、その顧問契約料は、月額5万円と当社売上高に比べて僅少であり、多額の金銭その他財産に該当するものではないため、当社の意思決定に影響を与える取引関係はなく、一般株主と利益相反が生じる恐れはないと判断しております。2019/06/26 12:34
b 社外役員を選任するための独立性に関する基準又は方針 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期におけるわが国経済は、政府による経済政策等により、企業収益や雇用情勢には改善が見られるものの、依然として景気は先行き不透明な状況が続いております。 医薬品業界では、厳しい社会保障財政を背景とした薬価制度の改革が進むなかで、経営環境は昨年に引き続き厳しくなっており、製薬各社は新薬開発戦略の変更や、人員削減などの動きを加速させております。2019/06/26 12:34
このような市場環境のなか、当社における一般用製品では、「腸内フローラ」をはじめとした生活者の健康意識の高まりや、ニーズの変化に対応した積極的な情報発信を行った結果、主力製品の「新ビオフェルミンS」が前期比6.6%増、新製品の「ぽっこり整腸チュアブル」の新発売が売上に寄与し、一般用製品全体では売上高77億2千7百万円(前期比8.8%増)となりました。 医療用医薬品では基幹病院を中心に情報提供活動を実施した結果、主力の「ビオフェルミン錠剤」が前期比7.9%増と全体を牽引し、医療用医薬品全体では35億1千8百万円(前期比0.2%増)となりました。 その結果、売上高は115億4千2百万円(前期比6.1%増)、営業利益は31億8千6百万円(前期比0.2%減)、経常利益が32億7千3百万円(前期比5.3%増)、当期純利益は23億5百万円(前期比4.3%増)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/26 12:34
外部顧客への売上高(千円) 新ビオフェルミンS 7,237,498 ビオフェルミン錠剤 2,114,690 ビオフェルミン配合散 760,375 ビオフェルミンR 633,681 その他 796,624 合計 11,542,869