有価証券報告書-第130期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産…定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
無形固定資産…定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
有形固定資産…定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
| 建物および構築物 | 3~50年 |
| 機械及び装置 | 8年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~20年 |
無形固定資産…定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。