有価証券報告書-第130期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は、剰余金の配当等を行う決定機関を取締役会とする旨を定款に定めており、剰余金の配当等については取締役会で決議することとしております。
当社の剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回、安定的な利益還元を継続することを基本姿勢とし、各事業年度の業績を勘案したうえで決定いたします。
当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり普通配当金30円とすることを平成28年5月13日開催の取締役会で決議しております。
なお、当社は、平成27年12月10日を効力発生日として1株当たり30円の中間配当を実施しておりますので、当事業年度における配当額は1株当たり60円となります。
また、内部留保金につきましては、企業体質を強化し、将来の収益向上と利益還元に寄与する原資として活用していく予定であります。
(注)基準日が当該事業年度に属する取締役会決議による剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回、安定的な利益還元を継続することを基本姿勢とし、各事業年度の業績を勘案したうえで決定いたします。
当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり普通配当金30円とすることを平成28年5月13日開催の取締役会で決議しております。
なお、当社は、平成27年12月10日を効力発生日として1株当たり30円の中間配当を実施しておりますので、当事業年度における配当額は1株当たり60円となります。
また、内部留保金につきましては、企業体質を強化し、将来の収益向上と利益還元に寄与する原資として活用していく予定であります。
(注)基準日が当該事業年度に属する取締役会決議による剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成27年10月28日 | 358,279 | 30 |
| 平成28年5月13日 | 358,275 | 30 |