有価証券報告書-第88期(2025/04/01-2026/03/31)
(4)指標及び目標
当社グループは、2050年のカーボンニュートラルを目指し、CO2排出量(スコープ1+2)を2030年に56%削減(2021年度比)する目標を設定しております。また、スコープ3は2020年度より算定しており、2030年度に25%削減(2022年度比)する目標を設定しました。
※SBT(Science Based Targets)に基づく数値目標
スコープ1:自社での燃料使用や生産プロセスからの直接排出
スコープ2:自社が購入した電気や熱の使用による間接排出
スコープ3:スコープ1、2以外の間接排出(原料調達、製品輸送・使用・廃棄、社員の通勤・出張等)
当社グループは、2050年のカーボンニュートラルを目指し、CO2排出量(スコープ1+2)を2030年に56%削減(2021年度比)する目標を設定しております。また、スコープ3は2020年度より算定しており、2030年度に25%削減(2022年度比)する目標を設定しました。
| 2025年度 実績 | 2030年度 目標 | |
| 事業所におけるCO2排出量削減 (スコープ1+2) | 2,288t-CO2 (2021年度比69%削減) | 56%削減※ (2021年度比) |
| サプライチェーンにおけるCO2排出量削減(スコープ3) | (算定中) | 25%削減 (2022年度比) |
※SBT(Science Based Targets)に基づく数値目標
スコープ1:自社での燃料使用や生産プロセスからの直接排出
スコープ2:自社が購入した電気や熱の使用による間接排出
スコープ3:スコープ1、2以外の間接排出(原料調達、製品輸送・使用・廃棄、社員の通勤・出張等)