キッセイ薬品工業(4547)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 25億2200万
- 2014年6月30日 +2.89%
- 25億9500万
- 2015年6月30日 -7.32%
- 24億500万
- 2016年6月30日 +79.17%
- 43億900万
- 2017年6月30日 -24.88%
- 32億3700万
- 2018年6月30日 -1.2%
- 31億9800万
- 2019年6月30日 -12.35%
- 28億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当第1四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2023/08/10 13:00
・売上高の状況前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 増減率(%) 売上高(百万円) 16,285 19,313 18.6 営業利益(百万円) 130 1,633 -
医薬品事業の売上高は、16,065百万円(前年同期比15.4%増)となりました。国内医薬品では、昨年度に新発売した潰瘍性大腸炎治療薬「カログラ錠」、顕微鏡的多発血管炎・多発血管炎性肉芽腫症治療薬「タブネオスカプセル」の伸長に加え、過活動膀胱治療薬「ベオーバ錠」、本年4月に新発売した慢性特発性血小板減少性紫斑病治療薬「タバリス錠」の売上、コ・プロモーションフィーなどが増加しました。さらに、輸出売上や国内販売提携先供給額なども増加し、増収となりました。