- 4541
- 2023/03/28
- 時価
- 246億円
- PER
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-58.53倍
(2011-2022年) - PBR
- -0.47倍
- 2011年以降
- 0.49-5.3倍
(2011-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- それに続き平成26年8月には、大型収載品となる『カンデサルタン錠2mg「日医工」、4mg「日医工」、8mg「日医工」、12mg「日医工」』のほか、『レボフロキサシン錠250mg「日医工P」、500mg「日医工P」』、『プランルカスト錠112.5mg「日医工」、225mg「日医工」』、『ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」、10mg「日医工」』、『ピタバスタチンカルシウム錠4mg「日医工」』、『エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg「NikP」、5mg「NikP」、10mg「NikP」』、『レボフロキサシン点眼液1.5%「日医工」』、『オキサリプラチン点滴静注液50mg「日医工」、100mg「日医工」』、『ゲムシタビン点滴静注用200mg「日医工」、1g「日医工」』の製造販売承認を取得しました。2014/11/14 10:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が609億49百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益が44億10百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益が43億70百万円(前年同期比21.0%増)、四半期純利益は30億7百万円(前年同期比34.0%増)と、増収増益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況