それに続き平成26年8月には、大型収載品となる『カンデサルタン錠2mg「日医工」、4mg「日医工」、8mg「日医工」、12mg「日医工」』のほか、『レボフロキサシン錠250mg「日医工P」、500mg「日医工P」』、『プランルカスト錠112.5mg「日医工」、225mg「日医工」』、『ゾルピデム酒石酸塩OD錠5mg「日医工」、10mg「日医工」』、『ピタバスタチンカルシウム錠4mg「日医工」』、『エナラプリルマレイン酸塩錠2.5mg「NikP」、5mg「NikP」、10mg「NikP」』、『レボフロキサシン点眼液1.5%「日医工」』、『オキサリプラチン点滴静注液50mg「日医工」、100mg「日医工」』、『ゲムシタビン点滴静注用200mg「日医工」、1g「日医工」』の製造販売承認を取得しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が609億49百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益が44億10百万円(前年同期比18.6%増)、経常利益が43億70百万円(前年同期比21.0%増)、四半期純利益は30億7百万円(前年同期比34.0%増)と、増収増益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2014/11/14 10:59