無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 35億6300万
- 2015年3月31日 +30.56%
- 46億5200万
個別
- 2014年3月31日
- 27億6000万
- 2015年3月31日 +40.91%
- 38億8900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:百万円) 前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 機械装置及び運搬具 - - - 工具、器具及び備品 13 12 1 合計 13 12 1 (単位:百万円)
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2015/06/19 16:08当連結会計年度(平成27年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 機械装置及び運搬具 - - - 工具、器具及び備品 - - - 合計 - - - - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
その他の無形固定資産
定額法2015/06/19 16:08 - #3 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度において211億79百万円の収入超過となりました。これは主にたな卸資産の増加98億17百万円等の支出超過要因があった一方で、仕入債務の増加98億19百万円、税金等調整前当期純利益の計上94億88百万円、売上債権の減少58億65百万円、減価償却費の計上47億84百万円等の収入超過要因があったことなどによるものであります。2015/06/19 16:08
投資活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度において146億47百万円の支出超過となりました。これは、貸付けによる支出42億45百万円、有形固定資産の取得による支出35億63百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出33億41百万円、無形固定資産の取得による支出21億82百万円があったことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、当連結会計年度において141億46百万円の支出超過となりました。これは、長短期借入金の減少117億65百万円、配当金の支払額14億69百万円があったことなどによるものであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/19 16:08