構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 8億3800万
- 2015年3月31日 -2.51%
- 8億1700万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2015/06/19 16:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 25百万円 113百万円 機械装置及び運搬具 0 43 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/19 16:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,756百万円 1,743百万円 機械装置及び運搬具 190 100
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 営業用資産については事業単位、遊休資産及び除売却予定資産については各資産単位でグルーピングを行っております。2015/06/19 16:08
上記の除却予定資産については、50棟(高薬理製造棟)の新設に伴い除却することが決定した資産について、回収可能価額をゼロとし、除却予定額203百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物200百万円、構築物2百万円であります。
また上記の遊休資産については、今後使用見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額4百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械及び装置4百万円、その他0百万円であります。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/19 16:08
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~17年