営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 58億1600万
- 2016年9月30日 -30.55%
- 40億3900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今第2四半期の前年同期比較での業績は、売上や粗利益は増加したものの薬価改定や経費増などから営業利益以下の利益額が前年同期を下回る水準となってはいますが、「ジェネリック世界TOP10」を目指す第7次中期経営計画の初年度として、一層の業績伸長を図るべく努めてまいります。2016/11/14 14:51
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が751億51百万円(前年同期比108.9%)、営業利益が40億39百万円(前年同期比69.5%)、経常利益33億14百万円(前年同期比64.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億78百万円(前年同期比60.3%)と、増収減益となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況