有価証券報告書-第56期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/24 15:08
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注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)
27.1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定基礎は以下のとおりであります。
希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の計算に含まれなかったストック・オプション等の潜在的普通株式は、前連結会計年度197,900株、当連結会計年度149,900株であります。
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定基礎は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益 | ||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円) | 6,864 | 5,133 |
| 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) | - | - |
| 1株当たり当期利益の算定に使用する当期利益(百万円) | 6,864 | 5,133 |
| 普通株式の加重平均株式数(株) | 59,452,456 | 63,837,135 |
| ストック・オプションによる希薄化効果の影響(株) | 740,780 | 227,134 |
| 希薄化効果の影響調整後(株) | 60,193,236 | 64,064,269 |
| 1株当たり当期利益 | ||
| 基本的1株当たり当期利益(円) | 115.46 | 80.42 |
| 希薄化後1株当たり当期利益(円) | 114.04 | 80.14 |
希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり当期利益の計算に含まれなかったストック・オプション等の潜在的普通株式は、前連結会計年度197,900株、当連結会計年度149,900株であります。