純資産
連結
- 2013年3月31日
- 292億7231万
- 2013年9月30日 +5.94%
- 310億1169万
- 2014年3月31日 +5.75%
- 327億9460万
- 2014年9月30日 +8.53%
- 355億9267万
個別
- 2013年3月31日
- 296億1029万
- 2013年9月30日 +6.15%
- 314億3170万
- 2014年3月31日 +4.34%
- 327億9460万
- 2014年9月30日 +8.82%
- 356億8650万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が235,724千円増加し、繰越利益剰余金が151,829千円減少しており、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。2014/12/19 10:14
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額は12.00円減少し、当中間会計期間の1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、当中間連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が235,724千円増加し、利益剰余金が151,829千円減少しており、当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響は軽微であります。2014/12/19 10:14
なお、当中間連結会計期間の期首の1株当たり純資産額は12.00円減少し、当中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。。 - #3 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条を準用する中間財務諸表等規則第17条に定める減価償却累計額の注記については、財務諸表等規則第26条第2項により、記載を省略しております。2014/12/19 10:14
・中間財務諸表等規則第36条の3に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第1項但し書により、記載を省略している。
・中間財務諸表等規則第52条の2に定める1株当たり中間純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/19 10:14
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)デリバティブ - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/12/19 10:14 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/19 10:14
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)デリバティブ - #7 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 10:14
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 2,592.45円 2,813.65