返品調整引当金
連結
- 2014年3月31日
- 2078万
- 2015年3月31日 +51.85%
- 3156万
個別
- 2014年3月31日
- 2078万
- 2015年3月31日 +51.85%
- 3156万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 返品調整引当金
返品による損失に備えるため、過去の実績に基づき計上しております。2015/06/26 11:38 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2015/06/26 11:38
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 24,025 26,744 24,025 26,744 返品調整引当金 20,783 31,560 20,783 31,560 賞与引当金 729,676 787,039 729,676 787,039 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 11:38
(表示方法の変更)前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 賞与引当金 259,691 259,880 返品調整引当金 7,396 10,421 未払費用 103,274 40,989
「未払費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の「その他」のうち主要な費目及び金額の組替えを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/26 11:38
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 未払費用 103,274 40,989 返品調整引当金 7,396 10,421 未払事業税 100,608 138,618
「未払費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「その他」のうち主要な費目及び金額の組替えを行っております。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- また、在外連結子会社は主として特定の債権について回収不能見込額を計上しております。2015/06/26 11:38
ロ 返品調整引当金
当社において、返品による損失に備えるため、過去の実績により計上しております。