- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
(消費税等の取扱い)
従来、仮払消費税等および仮受消費税等は相殺せず、それぞれ流動資産の「その他」および流動負債の「その他」に含めて表示していたが、当中間会計期間から仮払消費税等と仮受消費税等を相殺して表示する方法に変更している。この変更は、年度決算との整合性を図るとともに、財務数値の比較可能性を確保するために行うものである。
これによる損益及び1株当たり情報に与える影響はありません。また、遡及適用をおこなっても比較情報に与える影響はありません。
2015/12/21 10:35- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
(消費税等の取扱い)
従来、仮払消費税等および仮受消費税等は相殺せず、それぞれ流動資産の「その他」および流動負債の「その他」に含めて表示していましたが、当中間連結会計期間から仮払消費税等と仮受消費税等を相殺して表示する方法に変更しております。この変更は、年度決算との整合性を図るとともに、財務数値の比較可能性を確保するために行うものであります。
これによる損益及び1株当たり情報に与える影響はありません。また、遡及適用をおこなっても比較情報に与える影響はありません。
2015/12/21 10:35- #3 業績等の概要
営業活動の結果得られた資金は16億79百万円(前年同期は41億74百万円の獲得)となりました。
これは主に税金等調整前中間純利益が49億49百万円、減価償却費が10億12百万円となった一方、受取利息及び受取配当金が8億78百万円、その他の流動負債の減少が8億5百万円、その他の流動資産の増加が7億57百万円、売上債権の増加が6億51百万円、法人税等の支払額が18億円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2015/12/21 10:35