売上高
連結
- 2017年9月30日
- 185億7584万
- 2018年9月30日 +12.01%
- 208億637万
個別
- 2017年9月30日
- 185億7584万
- 2018年9月30日 +12.01%
- 208億637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 売上高
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報2018/12/19 11:25 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
千寿製薬科技(北京)有限公司
Senju Poland Sp. z o.o.
㈱セーバー
SJ&KB,INC .
SJ&WP,INC .
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/19 11:25 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/12/19 11:25
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 16,165,731 製薬事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/12/19 11:25
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品業界では、高齢化による需要の拡大や医療技術の高度化による薬剤の単価の増大が想定されるものの、後発医薬品の使用促進や長期収載品に対する薬価の引き下げ、先発医薬品の価格抑制策適用により、事業の予見性が低下しております。また、新薬開発型企業は、先進創薬で次世代医療を牽引することが期待されていますが、新薬開発の難度の高まりと、それに伴う研究開発費の高騰により、経営は引き続き厳しい環境下に置かれていると言わざるを得ません。2018/12/19 11:25
このような状況のもと、2016年度よりスタートさせた'16年度-'20年度中期経営計画において、「確実な売上・シェア拡大」「海外戦略地域でのプレゼンスの向上」「研究開発への集中投資」「現有リソースの徹底活用」「組織・システムのパフォーマンスの最大化」を最重要課題にかかげ積極的に事業活動を展開してまいりました結果、当中間連結会計期間の売上高は208億6百万円(前年同期比 12.0%増)となりました。
利益面におきましては、売上高が大きく進捗したことにより、営業利益は16億37百万円(前年同期比 88.6%増)となり、売上高の進捗に加え、為替相場の変動に伴う為替差益の発生等により、経常利益は35億47百万円(前年同期比 31.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益28億47百万円(前年同期比76.2%増)となりました。