建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 26億8900万
- 2021年3月31日 +130.68%
- 62億300万
個別
- 2020年3月31日
- 1億5600万
- 2021年3月31日 +491.03%
- 9億2200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定ならびに無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)の合計額であります。2021/08/06 16:16
なお、金額には消費税等を含めておりません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/08/06 16:16
当社グループは、稼動資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分である事業単位ごとに事業用資産をグルーピングしており、遊休資産および処分予定資産等については個々にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 富士レビオ㈱(東京都八王子市) 遊休資産(製造設備) 建設仮勘定 103 Fujirebio Europe N.V.(ベルギー) 臨床検査薬事業の無形固定資産 その他無形固定資産 89
富士レビオ㈱の製造設備については、計画変更に伴い将来の使用が見込まれなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により算定しており、売却が困難であるため正味売却価額を零として評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/08/06 16:16
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ33,347百万円増加し、252,751百万円となりました。その主な要因は、受取手形及び売掛金の増加13,881百万円、差入保証金の増加8,385百万円、リース資産(純額)の増加8,313百万円、現金及び預金の増加6,604百万円、ソフトウエア仮勘定の増加5,703百万円および建設仮勘定の増加3,513百万円があった一方、流動資産その他の減少6,792百万円および工具、器具及び備品(純額)の減少6,535百万円があったためであります。
(負債)