のれん
連結
- 2022年3月31日
- 2億100万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 94億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 9:35
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2022/11/11 9:35
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 1,229 2,340 のれん償却額 55 129 支払手数料 6,378 7,402 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 758百万円2022/11/11 9:35
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 9:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2022/11/11 9:35
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ653百万円減少し、285,933百万円となりました。その主な要因は、のれんの増加9,276百万円、建物及び構築物(純額)の増加2,691百万円、工具、器具及び備品(純額)増加2,517百万円および無形固定資産その他(純額)の増加1,859百万円があった一方、現金及び預金の減少9,214百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少4,618百万円および有形固定資産その他(純額)の減少2,829百万円があったためであります。
当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ17,776百万円減少し、128,632百万円となりました。その主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加1,888百万円があった一方、流動負債その他の減少4,958百万円、長期借入金の減少3,700百万円、未払金の減少3,448百万円、未払法人税等の減少3,285百万円、賞与引当金の減少1,912百万円および支払手形及び買掛金の減少1,754百万円があったためであります。