H.U.グループ HD(4544)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 検査・関連サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億6600万
- 2014年6月30日 -7.73%
- 4億3000万
- 2015年6月30日 +0.23%
- 4億3100万
- 2016年6月30日 -5.1%
- 4億900万
- 2017年6月30日 -34.96%
- 2億6600万
- 2018年6月30日 -15.79%
- 2億2400万
- 2019年6月30日 -96.88%
- 700万
- 2020年6月30日 +85.71%
- 1300万
- 2021年6月30日 +7.69%
- 1400万
- 2022年6月30日 +92.86%
- 2700万
- 2023年6月30日 -33.33%
- 1800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:54
(注) 前第1四半期連結累計期間においては、顧客との契約から生じる収益以外の収益が、検査・関連サービス事業の院外に3百万円、臨床検査薬事業のルミパルス国内に56百万円、ヘルスケア関連サービス事業の滅菌関連に94百万円および在宅・福祉用具に10百万円含まれております。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 検査・関連サービス事業 院内 10,064 6,086
当第1四半期連結累計期間においては、顧客との契約から生じる収益以外の収益が、検査・関連サービス事業の院外に4百万円、臨床検査薬事業のルミパルス国内に54百万円およびその他製品に58百万円、ヘルスケア関連サービス事業の滅菌関連に104百万円および在宅・福祉用具に1百万円含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループといたしましては2022年10月より稼働を開始しているH.U. Bioness Complexを中心とした業務効率改善によって収益性を向上させ、安定的な事業継続性を実現するための経営基盤の強化に注力しております。2023/08/10 9:54
これらの結果といたしまして、当第1四半期連結累計期間の売上高は56,620百万円(前年同四半期比13.3%減)となりました。主な減収要因は検査・関連サービス事業および臨床検査薬事業における新型コロナウイルス関連検査数の減少です。
利益では、主に検査・関連サービス事業および臨床検査薬事業における新型コロナウイルス関連売上高の減収により減益となりました。その結果、営業損失は1,711百万円(前年同四半期は営業利益8,580百万円)、経常損失は1,468百万円(前年同四半期は経常利益8,455百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,120百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益5,587百万円)となりました。