営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 49億7500万
- 2014年12月31日 -54.31%
- 22億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/10 12:54
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/02/10 12:54
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)の売上高は、前年同期と比べ4.5%減の220億7千5百万円となりました。これは、円安効果があった一方で、国内における薬価引き下げや、海外医薬品の出荷が前年同期に高水準だった反動を受けたことによるものです。2015/02/10 12:54
売上減や新生産設備稼働に伴う減価償却費増加により売上総利益が減少したことに加え、開発テーマ進展に伴う研究開発費の大幅な増加もあり、営業利益は54.3%減の22億7千3百万円となりました。投資有価証券売却益や保有外貨建資産の為替評価益などにより減益幅が縮小し、経常利益は33.8%減の37億8千7百万円、四半期純利益は34.6%減の30億4千2百万円となりました。
セグメント別の売上概況