営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 22億7300万
- 2015年12月31日 +20.68%
- 27億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/15 14:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/15 14:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年12月31日)の売上高は、円安効果や海外医薬品の数量増により、前年同期と比べ6.2%増の234億3千7百万円となりました。2016/02/15 14:00
利益につきましては、高萩工場第5製剤棟の減価償却費や海外子会社を含む米国関連の経費が増加したものの、売上増により営業利益は20.6%増の27億4千3百万円となりました。経常利益は、前年同期と比べて期中の円安幅が縮小し、保有外貨建資産の為替評価益が減少したことなどにより5.8%増の40億6百万円となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった一過性の税率低減要因が終了したことから前年同期並みの30億1千7百万円となりました。
セグメント別の売上概況