営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 20億5000万
- 2016年9月30日 -61.8%
- 7億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/14 13:02
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/14 13:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(平成28年4月1日~平成28年9月30日)の売上高は、米国ジェル・ワンや国内医薬品の数量が増加した一方で、円高や国内における薬価引き下げの影響を受け、前年同期と比べ5.4%減の150億8千5百万円となりました。2016/11/14 13:02
利益につきましては、円高や薬価引き下げに伴う原価率の上昇に加え、米国における腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603のオープン試験進展等に伴い研究開発費が増加したことなどから、営業利益は61.8%減の7億8千3百万円となりました。投資有価証券売却益の減少や為替評価損発生というマイナス要因の一方で、受取ロイヤリティーというプラス要因が有ったことから、経常利益は46.5%減の13億7千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は47.8%減の10億1千3百万円となりました。
セグメント別の売上概況