営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 27億4300万
- 2016年12月31日 -67.88%
- 8億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/10 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/10 15:00
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- LAL事業の販売数量が増加した一方で、円高や国内における薬価引き下げの影響を受け、前年同期と比べ5.6%減の221億2千8百万円となりました。2017/02/10 15:00
利益につきましては、薬価引き下げや円高等による原価率の上昇に加え、米国における腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603のオープン試験進展に伴い研究開発費が増加したことなどから、営業利益は67.9%減の8億8千1百万円となりました。投資有価証券売却益が減少した一方で、受取ロイヤリティーの増加などがあり、経常利益は49.7%減の20億1千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は50.9%減の14億8千1百万円となりました。
セグメント別の売上概況