営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 31億3100万
- 2018年12月31日 -56.85%
- 13億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/14 14:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/14 14:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(2018年4月1日~2018年12月31日)の売上高は、LAL事業が国内・海外ともに伸長した一方で、医薬品事業が2018年4月からの国内薬価引き下げの影響等により大幅に減少したことから、前年同期と比べ7.8%減の215億8千6百万円となりました。2019/02/14 14:38
営業利益は、販売費及び一般管理費が減少しましたが、減収に加えて、薬価引き下げに伴う原価率上昇などがあり、56.8%減の13億5千1百万円となりました。経常利益は、投資有価証券売却益が増加した一方、受取ロイヤリティーが減少したことなどにより、49.9%減の29億5千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、48.2%減の22億5千3百万円となりました。
セグメント別の売上概況