営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億6400万
- 2020年6月30日 -68.36%
- 3億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/27 13:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/27 13:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2020年4月1日~2020年6月30日)の売上高は、国内医薬品の薬価引き下げに加え、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う外来受診の減少や米国における緊急を要さない医療処置の延期などの影響を受け、医薬品事業が減収となったことから、前年同期と比べ8.8%減の69億7千2百万円となりました。2020/08/27 13:03
営業利益は、減収に加え、米国で実施中の腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603追加臨床試験の被験者組み入れ促進策にかかる費用等により研究開発費が増加し、68.3%減の3億5百万円となりました。経常利益は、受取ロイヤリティ―の計上や為替差損の減少など利益の増加要因があったことから、51.2%減の6億1千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は46.0%減の5億2千9百万円となりました。
セグメント別の売上概況