営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 44億4600万
- 2022年6月30日 -74.67%
- 11億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 13:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/10 13:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)の売上高は、LAL事業の伸長及び海外製品の円安効果があった一方、ロイヤリティーの大幅な減少に加え、前年同期にジョイクルの販売開始に伴う出荷が集中した反動や、国内における薬価引き下げの影響を受けたことから、前年同期と比べ29.5%減の8,307百万円となりました。2022/08/10 13:52
営業利益は、米国で実施中の腰椎椎間板ヘルニア治療剤SI-6603追加臨床試験の被験者組み入れが完了したことに伴い研究開発費が減少しましたが、減収の影響により、74.7%減の1,126百万円となりました。円安に伴う為替差益の計上等により減益幅が縮小し、経常利益は62.8%減の1,714百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、59.1%減の1,493百万円となりました。
セグメント別の売上概況