日水製薬(4550)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7億9451万
- 2009年3月31日 -43.45%
- 4億4926万
- 2009年12月31日 +44.05%
- 6億4715万
- 2010年3月31日 +42.25%
- 9億2057万
- 2010年12月31日 +10.08%
- 10億1341万
- 2011年3月31日 +25.53%
- 12億7212万
個別
- 2008年3月31日
- 7億3670万
- 2009年3月31日 -40.2%
- 4億4055万
- 2010年3月31日 +146.81%
- 10億8732万
- 2011年3月31日 +48.57%
- 16億1546万
- 2011年6月30日 -88.24%
- 1億8991万
- 2011年9月30日 +212.95%
- 5億9435万
- 2011年12月31日 +80.37%
- 10億7205万
- 2012年3月31日 +50.72%
- 16億1583万
- 2012年6月30日 -82.73%
- 2億7899万
- 2012年9月30日 +134.73%
- 6億5490万
- 2012年12月31日 +106.83%
- 13億5452万
- 2013年3月31日 +64.78%
- 22億3198万
- 2013年6月30日 -74.62%
- 5億6656万
- 2013年9月30日 +88.18%
- 10億6617万
- 2013年12月31日 +56.34%
- 16億6689万
- 2014年3月31日 +38.33%
- 23億575万
- 2014年6月30日 -67.68%
- 7億4532万
- 2014年9月30日 +74.33%
- 12億9932万
- 2014年12月31日 +68.72%
- 21億9228万
- 2015年3月31日 +12.71%
- 24億7093万
- 2015年6月30日 -64.63%
- 8億7400万
- 2015年9月30日 +63.96%
- 14億3300万
- 2015年12月31日 +16.82%
- 16億7400万
- 2016年3月31日 +21.92%
- 20億4100万
- 2016年6月30日
- -2億7000万
- 2017年3月31日
- 18億700万
- 2018年3月31日 -30.55%
- 12億5500万
- 2019年3月31日 -35.7%
- 8億700万
- 2020年3月31日 -68.15%
- 2億5700万
- 2021年3月31日 +175.1%
- 7億700万
- 2022年3月31日 +67.47%
- 11億8400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/06/22 10:18
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 17.37 11.91 10.25 11.67 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、受取手形及び売掛金は51百万円減少し、商品及び製品は35百万円増加し、繰延税金資産は3百万円増加し、未払消費税等は4百万円減少し、利益剰余金は7百万円減少しております。2022/06/22 10:18
前事業年度の損益計算書は、売上高は4億12百万円減少し、売上原価は3億14百万円減少し、販売費及び一般管理費は1億9百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11百万円増加いたしました。
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の前期首残高は15百万円減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形及び売掛金は51百万円減少し、商品及び製品は35百万円増加し、繰延税金資産は3百万円増加し、未払消費税等は4百万円減少し、利益剰余金は7百万円減少しております。2022/06/22 10:18
前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は4億12百万円減少し、売上原価は3億14百万円減少し、販売費及び一般管理費は1億9百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ11百万円増加いたしました。
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は11百万円増加し、売上債権の増加額は3百万円増加し、棚卸資産の増加額は8百万円増加し、その他は0百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外販売については、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、海外渡航が制限されている状況が続く中、Web会議を実施して海外代理店とのコミュニケーションと情報収集強化を実施し、地域ごとにWeb広告を出稿しオンラインでの集客を継続してまいりました。2022/06/22 10:18
この結果、売上高は前連結会計年度が119億71百万円に対し当連結会計年度は166億57百万円(前連結会計年度から46億86百万円増加、前連結会計年度比39.1%増加)となりました。利益面におきましては、営業利益は前連結会計年度が8億4百万円に対し当連結会計年度は15億64百万円(前連結会計年度から7億59百万円増加、前連結会計年度比94.4%増加)、経常利益は前連結会計年度が9億56百万円に対し当連結会計年度は15億93百万円(前連結会計年度から6億37百万円増加、前連結会計年度比66.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度が6億56百万円に対し当連結会計年度は11億46百万円(前連結会計年度から4億90百万円増加、前連結会計年度比74.7%増加)となりました。
要因として、国内基幹病院や検査センターへの販売において、深在性真菌症の補助診断キット「ファンギテック®Gテスト」シリーズの拡売(前連結会計年度比:39.4%増加)等に伴う既存製品の持ち直しと共に、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)遺伝子検査薬の販売が大きく寄与しており、前連結会計年度に比べ当連結会計年度の売上は好調に推移いたしました(前連結会計年度比:55.2%増加)。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/22 10:18
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,450.04 円 1,455.97 円 1株当たり当期純利益 29.30 円 51.20 円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は0円35銭減少し、1株当たり当期純利益は0円35銭増加しております。