4550 日水製薬

4550
2022/11/10
時価
386億円
PER 予
17.39倍
2010年以降
7.09-78.78倍
(2010-2022年)
PBR
1.42倍
2010年以降
0.54-1.13倍
(2010-2022年)
配当 予
0%
ROE 予
8.14%
ROA 予
6.28%
資料
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日水製薬(4550)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億9451万
2009年3月31日 -43.45%
4億4926万
2009年12月31日 +44.05%
6億4715万
2010年3月31日 +42.25%
9億2057万
2010年12月31日 +10.08%
10億1341万
2011年3月31日 +25.53%
12億7212万

個別

2008年3月31日
7億3670万
2009年3月31日 -40.2%
4億4055万
2010年3月31日 +146.81%
10億8732万
2011年3月31日 +48.57%
16億1546万
2011年6月30日 -88.24%
1億8991万
2011年9月30日 +212.95%
5億9435万
2011年12月31日 +80.37%
10億7205万
2012年3月31日 +50.72%
16億1583万
2012年6月30日 -82.73%
2億7899万
2012年9月30日 +134.73%
6億5490万
2012年12月31日 +106.83%
13億5452万
2013年3月31日 +64.78%
22億3198万
2013年6月30日 -74.62%
5億6656万
2013年9月30日 +88.18%
10億6617万
2013年12月31日 +56.34%
16億6689万
2014年3月31日 +38.33%
23億575万
2014年6月30日 -67.68%
7億4532万
2014年9月30日 +74.33%
12億9932万
2014年12月31日 +68.72%
21億9228万
2015年3月31日 +12.71%
24億7093万
2015年6月30日 -64.63%
8億7400万
2015年9月30日 +63.96%
14億3300万
2015年12月31日 +16.82%
16億7400万
2016年3月31日 +21.92%
20億4100万
2016年6月30日
-2億7000万
2017年3月31日
18億700万
2018年3月31日 -30.55%
12億5500万
2019年3月31日 -35.7%
8億700万
2020年3月31日 -68.15%
2億5700万
2021年3月31日 +175.1%
7億700万
2022年3月31日 +67.47%
11億8400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益(円)17.3711.9110.2511.67
2022/06/22 10:18
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の貸借対照表は、受取手形及び売掛金は51百万円減少し、商品及び製品は35百万円増加し、繰延税金資産は3百万円増加し、未払消費税等は4百万円減少し、利益剰余金は7百万円減少しております。
前事業年度の損益計算書は、売上高は4億12百万円減少し、売上原価は3億14百万円減少し、販売費及び一般管理費は1億9百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11百万円増加いたしました。
前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の前期首残高は15百万円減少しております。
2022/06/22 10:18
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表は、受取手形及び売掛金は51百万円減少し、商品及び製品は35百万円増加し、繰延税金資産は3百万円増加し、未払消費税等は4百万円減少し、利益剰余金は7百万円減少しております。
前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は4億12百万円減少し、売上原価は3億14百万円減少し、販売費及び一般管理費は1億9百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ11百万円増加いたしました。
前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は11百万円増加し、売上債権の増加額は3百万円増加し、棚卸資産の増加額は8百万円増加し、その他は0百万円増加しております。
2022/06/22 10:18
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外販売については、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、海外渡航が制限されている状況が続く中、Web会議を実施して海外代理店とのコミュニケーションと情報収集強化を実施し、地域ごとにWeb広告を出稿しオンラインでの集客を継続してまいりました。
この結果、売上高は前連結会計年度が119億71百万円に対し当連結会計年度は166億57百万円(前連結会計年度から46億86百万円増加、前連結会計年度比39.1%増加)となりました。利益面におきましては、営業利益は前連結会計年度が8億4百万円に対し当連結会計年度は15億64百万円(前連結会計年度から7億59百万円増加、前連結会計年度比94.4%増加)、経常利益は前連結会計年度が9億56百万円に対し当連結会計年度は15億93百万円(前連結会計年度から6億37百万円増加、前連結会計年度比66.6%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度が6億56百万円に対し当連結会計年度は11億46百万円(前連結会計年度から4億90百万円増加、前連結会計年度比74.7%増加)となりました。
要因として、国内基幹病院や検査センターへの販売において、深在性真菌症の補助診断キット「ファンギテック®Gテスト」シリーズの拡売(前連結会計年度比:39.4%増加)等に伴う既存製品の持ち直しと共に、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)遺伝子検査薬の販売が大きく寄与しており、前連結会計年度に比べ当連結会計年度の売上は好調に推移いたしました(前連結会計年度比:55.2%増加)。
2022/06/22 10:18
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
1株当たり純資産額1,450.041,455.97
1株当たり当期純利益29.3051.20
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は0円35銭減少し、1株当たり当期純利益は0円35銭増加しております。
2022/06/22 10:18

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