建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 13億9600万
- 2018年3月31日 +5.44%
- 14億7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 4年~8年
工具、器具及び備品 4年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 13:57 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益2018/06/22 13:57
前連結会計年度において計上した固定資産売却益は、本社土地、本社ビル建物及び構築物売却による売却益800百万円であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/22 13:57
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 本社ビル移転関連 119百万円 医薬工場 工場屋根改修工事 64 〃 機械装置 診断薬製造設備 生培地3重包装機他 64 〃 診断薬製造設備 フードスタンプ3重包装機他 29 〃 医薬工場 ラベラー機 11 〃 工具器具備品 本社 本社ビル移転関連 32 〃 診断薬製造設備 コンパクトドライ4連シャーレ金型 24 〃 建設仮勘定 診断薬製造設備 バイアル瓶自動充填キャッパーラベラー装置 24 〃 ソフトウエア 本社 本社ビル移転関連 4 〃 ソフトウエア仮勘定 IT設備 コロニーカウンター 23 〃
建物 福岡営業所 営業所社屋 30百万円 土地 福岡営業所 営業所土地 37 〃 建設仮勘定 診断薬製造設備 コンパクトドライ金型 26 〃 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
機械装置及び運搬具 4年~8年
工具、器具及び備品 4年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 13:57