JCRファーマ(4552)の長期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -9億8581万
- 2009年3月31日
- -3億6720万
- 2010年3月31日 -99.24%
- -7億3160万
- 2011年3月31日
- -6億6640万
- 2012年3月31日
- -4億6800万
- 2013年3月31日
- -4億3080万
- 2014年3月31日 -34.77%
- -5億8060万
- 2015年3月31日 -14.58%
- -6億6526万
- 2016年3月31日 -14.16%
- -7億5946万
- 2017年3月31日
- -5億5028万
- 2018年3月31日
- -2億3300万
- 2019年3月31日 -77.25%
- -4億1300万
- 2020年3月31日 -105.81%
- -8億5000万
- 2021年3月31日
- -6億5000万
- 2022年3月31日 -15.38%
- -7億5000万
- 2023年3月31日 -306.67%
- -30億5000万
- 2024年3月31日
- -17億
- 2025年3月31日
- -7億5000万
- 2026年3月31日 -306.67%
- -30億5000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、このうち26,500百万円については、新製剤工場の建設に関する資金調達のために締結したものであります。この新製剤工場の建設については、経済産業省「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択されており、同事業における補助金を用いて当該建設を行いますが、当コミットメントライン契約については、補助金受領までの必要資金に充当することを目的としたものであります。2026/06/23 16:06
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 49,500百万円 49,500百万円 借入実行残高 16,325 30,032 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.2ポイント低下して42.9%となりました。2026/06/23 16:06
当社グループがグローバルで持続的な成長を行うため、機動的かつ安定的に資金調達手段を確保する必要があり、各金融機関との間で、バックアップラインとして運転資金を確保する事を目的として、総額495億円のコミットメントライン契約を締結しております。
なお、このうち265億円については、新製剤工場の建設に関する資金調達のために締結したものであります。この新製剤工場の建設は、経済産業省「ワクチン生産体制強化のためのバイオ医薬品製造拠点等整備事業」に採択されており、同事業における補助金を用いて当該建設を行いますが、当コミットメントライン契約につきましては、補助金受領までの必要資金に充当することを目的としたものであります。