建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 39億9452万
- 2015年3月31日 +9.92%
- 43億9069万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- リース資産以外の有形固定資産2015/09/25 14:29
神戸工場については定額法を、その他については定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2015/09/25 14:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 11,457千円 3,397千円 機械装置及び運搬具 7,993 757 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2015/09/25 14:29
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 34,403千円 -千円 土地 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/09/25 14:29
[増加] (単位:千円) 資産の種類 内容 金額 建物 西神工場増築他 626,835 機械及び装置 神戸工場生産設備増強他 464,132 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
神戸工場、賃貸用資産、および在外子会社については定額法を、その他については定率法を採用しております。ただし、当社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証額の取り決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法によっております。
② 無形固定資産
(イ)リース資産以外の無形固定資産
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(ロ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③ 長期前払費用
定額法2015/09/25 14:29