4552 JCRファーマ

4552
2026/05/22
時価
656億円
PER 予
308.64倍
2010年以降
赤字-130.06倍
(2010-2026年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.44-12.41倍
(2010-2026年)
配当 予
3.95%
ROE 予
0.43%
ROA 予
0.18%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「医薬品事業」は、医療用医薬品および医薬品原体の開発、製造、仕入、ならびに販売を行い、「医療用・研究用機器事業」は、医療用・研究用機器の仕入および販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/09/25 14:29
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
キッセイ薬品工業株式会社4,103,457医薬品事業
株式会社メディセオ1,730,361医薬品事業
2015/09/25 14:29
#3 事業等のリスク
(3)特定の製品への依存について
当社グループ販売品目のうち、ヒト成長ホルモン製剤の売上高が当社総売上高に占める割合は、前連結会計年度において60.2%、当連結会計年度において56.8%に達しております。
このため、今後本製剤の製造販売に関する承認の取り消しとなる事由が発生した場合、あるいは、その他の理由により売上高が大幅に減少する要因が発生した場合、当社業績に影響を与える可能性があります。
2015/09/25 14:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当連結会計年度におけるセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/09/25 14:29
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計15,771,79616,913,305
セグメント間取引消去△65,883△57,651
連結財務諸表の売上高15,705,91216,855,654
(単位:千円)
2015/09/25 14:29
#6 業績等の概要
[医薬品事業]
主力製品である「グロウジェクト」および「エポエチンアルファBS」がともに販売数量を順調に伸長させたことにより、売上高はそれぞれ95億80百万円(前年同期比1億23百万円増)、36億3百万円(前年同期比5億37百万円増)となったほか、契約金収入が増収となったことなどにより、医薬品事業の売上高は164億42百万円(前年同期比11億84百万円増)となりました。
利益面におきましては、主として売上高の増加に伴う売上総利益の増加などにより、セグメント利益(営業利益)は20億4百万円(前年同期比4億74百万円増)となりました。
2015/09/25 14:29
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績
売上高
主力製品の遺伝子組換えヒト成長ホルモン製剤「グロウジェクト」につきましては、販売数量の増加により薬価引下げの影響を吸収して、前連結会計年度に比べ1億23百万円(1.3%)増加いたしました。腎性貧血治療薬「エポエチンアルファBS」につきましても販売数量を順調に伸長させたことにより、前連結会計年度に比べ5億37百万円(17.5%)増加しております。また、契約金収入につきましても増収となったことにより、売上高は前連結会計年度に比べ11億49百万円(7.3%)増加して168億55百万円となりました。
2015/09/25 14:29
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引
売上高169,170千円97,582千円
仕入高604,945621,701
2015/09/25 14:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。