営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 11億8643万
- 2015年12月31日 +62.53%
- 19億2828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額1,459千円は、セグメント間取引消去であります。2016/02/12 12:32
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 12:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力製品のグロウジェクト®は、販売促進強化の効果もあり、前期に引き続き順調に売上が伸長して76億22百万円(前年同期比4億37百万円増)となりました。また、エポエチンアルファBS注や尿由来製品も順調に推移したことなどにより、医薬品事業の売上高は127億58百万円(前年同期比7億68百万円増)となり、医療用・研究用機器事業の売上高2億96百万円(前年同期比29百万円減)を合わせた当社グループの売上高は130億55百万円(前年同期比7億38百万円増)となりました。2016/02/12 12:32
利益面におきましては、売上高の増収効果に加えて販売費及び一般管理費の減少(前年同期比3億77百万円減の65億25百万円)などにより、営業利益は19億28百万円(前年同期比7億41万円増)、経常利益は21億23百万円(前年同期比7億46百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億37百万円(前年同期比6億16百万円増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。