無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 11億2700万
- 2017年3月31日 +68.06%
- 18億9400万
個別
- 2016年3月31日
- 11億6500万
- 2017年3月31日 +63.78%
- 19億800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/28 10:30 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/28 10:30
投資活動によるキャッシュ・フローは22,206百万円の支出(同3,173百万円増)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出20,488百万円(同6,934百万円増)、無形固定資産の取得による支出680百万円(同117百万円増)などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。その他の無形固定資産については定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 10:30