経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 130億800万
- 2022年9月30日 -64.57%
- 46億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりです。2022/11/14 16:00
売上高につきましては、国内セグメントにおいて東和薬品株式会社(以下、「東和薬品」という)の業績は不調であったものの、2022年3月に健康食品・医薬品等の企画・開発・受託製造業等を営む三生医薬株式会社(以下「三生医薬」という)を子会社化し、前連結会計年度末より連結対象としたこと及び海外セグメントにおいて欧州が好調であったことにより、90,500百万円(前年同期比10.0%増)となりました。連結業績 (単位:百万円) 営業利益 10,312 3,220 △7,091 △68.8% 経常利益 13,008 4,609 △8,399 △64.6% 親会社株主に帰属する四半期純利益 9,242 2,692 △6,549 △70.9%
営業利益につきましては、国内セグメントにおいて売上原価率が上昇したことによる売上総利益の減少と、三生医薬買収に伴うのれん償却費等の販売費及び一般管理費が増加したことにより、3,220百万円(同68.8%減)となりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2022/11/14 16:00
② 各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。