- 4553
- 2026/08/28
- 時価
- 2027億円
- PER 予
- 9.01倍
- 2010年以降
- 5.18-64.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.54-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 11.78%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 財務制限条項2023/02/14 9:00
① 各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
② 各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、219,564百万円となり、前連結会計年度末比19,636百万円の増加となりました。その主な要因は、短期借入金の減少47,671百万円などがあったものの、長期借入金の増加57,346百万円、流動負債のその他の増加10,456百万円などがあったことによるものであります。2023/02/14 9:00
純資産につきましては、137,749百万円となり、前連結会計年度末比5,580百万円の増加となりました。その主な要因は、利益剰余金の減少1,118百万円などがあったものの、為替換算調整勘定の増加6,698百万円などがあったことによるものであります。
その結果、自己資本比率は38.6%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・当社の当第3四半期連結会計期間の末日における借入金残高のうち、一部の金融機関からの借入金について、以下の財務制限条項が付されております。2023/02/14 9:00
①各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。