- 4553
- 2026/09/30
- 時価
- 1867億円
- PER 予
- 8.3倍
- 2010年以降
- 5.18-64.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.54-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 11.78%
- ROA 予
- 4.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/14 9:00
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の財政状態は、次のとおりであります。2023/11/14 9:00
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、392,919百万円となり、前連結会計年度末比21,571百万円の増加となりました。その主な要因は、棚卸資産の増加6,878百万円、建設仮勘定の増加6,817百万円、受取手形及び売掛金の増加6,633百万円などであります。
負債につきましては、246,057百万円となり、前連結会計年度末比11,604百万円の増加となりました。その主な要因は、電子記録債務の減少8,057百万円などがあったものの、長期借入金の増加20,641百万円などがあったことによるものであります。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ・当社の当連結会計年度の末日における借入金残高のうち、一部の金融機関からの借入金について、以下の財務制限条項が付されております。2023/11/14 9:00
①各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2022年3月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
②各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。