- 4554
- 2026/09/18
- 時価
- 492億円
- PER 予
- 21.65倍
- 2011年以降
- 4.31-23.51倍
(2011-2025年) - PBR
- 0.93倍
- 2011年以降
- 0.57-2.22倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富士製薬工業(4554)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年3月31日
- 119億9600万
- 2014年3月31日 +18.19%
- 141億7800万
- 2015年3月31日 +9.04%
- 154億6000万
- 2016年3月31日 +8.9%
- 168億3600万
- 2017年3月31日 +2.9%
- 173億2400万
- 2018年3月31日 +3.68%
- 179億6100万
- 2019年3月31日 +2.91%
- 184億8300万
- 2020年3月31日 -8.54%
- 169億500万
- 2021年3月31日 +2.2%
- 172億7700万
- 2022年3月31日 +2.6%
- 177億2600万
- 2023年3月31日 +8.46%
- 192億2500万
- 2024年3月31日 +11.25%
- 213億8800万
- 2025年3月31日 +12.66%
- 240億9500万
- 2026年3月31日 +23.33%
- 297億1600万
個別
- 2010年3月31日
- 95億6707万
- 2011年3月31日 +12.32%
- 107億4531万
- 2012年3月31日 -8.99%
- 97億7963万
- 2019年3月31日 +76.86%
- 172億9600万
- 2020年3月31日 -9.72%
- 156億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、医療用医薬品業界におきましては、社会保障費の増加に伴い、薬剤費抑制を目的とした薬価改定が2021年4月以来毎年実施されており、その事業環境はますます厳しくなっておりますが、当社製品につきましては、不採算品再算定による一部製品における薬価引上げの影響により、薬価改定率は全体でプラス1.2%となりました。2024/05/10 14:27
当第2四半期連結累計期間の売上高は、天然型黄体ホルモン製剤「エフメノカプセル100mg」や抗悪性腫瘍剤「ドキシル注20mg」を中心とする主力の女性領域の製剤、並びに非イオン性尿路・血管造影剤「イオパミドール注」が順調に伸長した結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、21,388百万円(前年同期比11.2%増)となりました。
利益面につきましては、FSN-013申請に伴うライセンサーへのマイルストンの支払い、米国Vistagen社が開発を進める(Phase2)次世代更年期障害治療薬の日本での開発・販売に関する独占交渉権の対価を研究開発費として計上したことによる研究開発費用の増加、また5月薬価収載予定の「ウステキヌマブ BS 皮下注 45mg」(当社単独承認)の販売のために、乾癬・消化器領域の専門営業組織を新たに構築したことなどによる人件費の増加により営業利益は1,443百万円(同20.9%減)となり、経常利益は2,165百万円(同11.8%減)、投資有価証券の売却益を特別利益に計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は4,257百万円(同140.2%増)となりました。