4554 富士製薬工業

4554
2026/06/15
時価
577億円
PER 予
25.36倍
2011年以降
4.31-23.51倍
(2011-2025年)
PBR
1.11倍
2011年以降
0.57-2.22倍
(2011-2025年)
配当 予
2.22%
ROE 予
4.36%
ROA 予
2.29%
資料
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富士製薬工業(4554)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
59億7800万
2013年3月31日 +100.67%
119億9600万
2013年6月30日 +50.27%
180億2600万
2013年9月30日 +39.65%
251億7400万
2013年12月31日 -72.57%
69億400万
2014年3月31日 +105.36%
141億7800万
2014年6月30日 +47.84%
209億6100万
2014年9月30日 +39.38%
292億1500万
2014年12月31日 -72.39%
80億6700万
2015年3月31日 +91.64%
154億6000万
2015年6月30日 +48.77%
230億
2015年9月30日 +37.74%
316億8000万
2015年12月31日 -71.82%
89億2700万
2016年3月31日 +88.6%
168億3600万
2016年6月30日 +48.66%
250億2800万
2016年9月30日 +36.76%
342億2900万
2016年12月31日 -73.91%
89億3200万
2017年3月31日 +93.95%
173億2400万
2017年6月30日 +50.17%
260億1600万
2017年9月30日 +36.02%
353億8700万
2017年12月31日 -71.86%
99億5700万
2018年3月31日 +80.39%
179億6100万
2018年6月30日 +55.18%
278億7200万
2018年9月30日 +36.01%
379億900万
2018年12月31日 -72.89%
102億7900万
2019年3月31日 +79.81%
184億8300万
2019年6月30日 +47.83%
273億2400万
2019年9月30日 +32.77%
362億7900万
2019年12月31日 -75.28%
89億6800万
2020年3月31日 +88.5%
169億500万
2020年6月30日 +47.29%
248億9900万
2020年9月30日 +35.72%
337億9300万
2020年12月31日 -72.49%
92億9500万
2021年3月31日 +85.87%
172億7700万
2021年6月30日 +47.58%
254億9800万
2021年9月30日 +33.3%
339億9000万
2021年12月31日 -72.21%
94億4600万
2022年3月31日 +87.66%
177億2600万
2022年6月30日 +49.33%
264億7000万
2022年9月30日 +33.83%
354億2600万
2022年12月31日 -71.78%
99億9600万
2023年3月31日 +92.33%
192億2500万
2023年6月30日 +53.35%
294億8200万
2023年9月30日 +38.69%
408億8900万
2023年12月31日 -73.72%
107億4600万
2024年3月31日 +99.03%
213億8800万
2024年6月30日 +55.02%
331億5500万
2024年9月30日 +39.16%
461億3800万
2024年12月31日 -71.82%
130億
2025年3月31日 +85.35%
240億9500万
2025年6月30日 +53.37%
369億5400万
2025年9月30日 +39.84%
516億7700万
2025年12月31日 -69.24%
158億9700万
2026年3月31日 +86.93%
297億1600万

個別

2008年9月30日
149億3751万
2009年9月30日 +15.14%
171億9877万
2009年12月31日 -69.63%
52億2411万
2010年3月31日 +83.13%
95億6707万
2010年6月30日 +53.89%
147億2247万
2010年9月30日 +33.8%
196億9848万
2010年12月31日 -72.14%
54億8764万
2011年3月31日 +95.81%
107億4531万
2011年6月30日 +46.73%
157億6640万
2011年9月30日 +37.15%
216億2381万
2011年12月31日 -77.56%
48億5237万
2012年3月31日 +101.54%
97億7963万
2012年6月30日 +57.62%
154億1430万
2012年9月30日 +39.61%
215億2041万
2013年9月30日 +11.28%
239億4800万
2014年9月30日 +14.4%
273億9700万
2015年9月30日 +7.64%
294億9000万
2016年9月30日 +8.49%
319億9300万
2017年9月30日 +3.1%
329億8600万
2018年9月30日 +7.42%
354億3300万
2019年3月31日 -51.19%
172億9600万
2019年9月30日 +95.07%
337億4000万
2020年3月31日 -53.72%
156億1500万
2020年9月30日 +100.19%
312億6000万
2021年9月30日 +1.92%
318億5900万
2022年9月30日 +2.18%
325億5400万
2023年9月30日 +14.95%
374億2100万
2024年9月30日 +12.04%
419億2500万
2025年9月30日 +13.28%
474億9100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
製商品の販売医薬品受託製造合計
外部顧客への売上高38,1467,99246,138
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
2025/12/18 11:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社メディセオ15,625医薬品事業
2025/12/18 11:00
#3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/12/18 11:00
#4 研究開発活動
今後も新薬、バイオシミラー、付加価値のある後発品などの新製品の早期開発及び上市を目指して参ります。
なお、当連結会計年度の研究開発費総額は3,344百万円となっております。また、連結売上高に占める研究開発費の割合は6.5%であります。
主要開発品の状況(2025年9月30日現在)
2025/12/18 11:00
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
中期経営計画の最終年度である2029年9月期は、売上高800億円、営業利益100億円を目指します。
営業利益率は、収益性の高い女性医療領域の新薬と既存製品やバイオシミラーの貢献などにより、2024年9月期の8.4%から大きく改善させて12.5%を目指します。
2025/12/18 11:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、富士製薬工業グループが経営理念である「成長」と「貢献」のサイクルをより一層循環させ、将来にわたって価値を生み出し続ける姿として、「長期ビジョン2035」を策定し、長期ビジョン2035を実現するために、これからの5年間で、「女性医療での貢献拡大」「バイオシミラー事業による貢献拡大」「グローバルCMO事業による収益貢献」「次の成長ドライバーの仕込み・見極め」の4つの成長戦略とそれを支える経営基盤の強化として「人財の強化」「組織機能の高度化」「デジタルの推進」の3つの施策を中期経営計画として進めております。
当連結会計年度の売上高は、51,677百万円(前年同期比12.0%増)となりました。
「女性医療」は、順調に推移し、その主なものは2024年12月に販売を開始した新薬の月経困難症治療薬アリッサ配合錠、天然型黄体ホルモン製剤エフメノカプセル100mg、経口避妊剤ファボワール錠です。「バイオシミラー」は、2024年5月に販売を開始した乾癬治療薬ウステキヌマブBS皮下注45mg「F」の注力するとともに、2025年9月に3製品を新たに製造販売承認取得し、さらなるバイオシミラー事業拡大に向け歩みを進めております。「グローバルCMO」は、計画通り進捗しております。その他の領域としましては、主に2024年7月以降田辺三菱製薬から承継した3製品と前期に販売を開始したジェネリック3製品の伸長が貢献しました。
2025/12/18 11:00
#7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
製商品の販売医薬品受託製造合計
外部顧客への売上高43,3358,34251,677
2025/12/18 11:00
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
事業計画における主要な仮定は、当該医薬品売上高における将来にわたる薬価改定率や販売数量であります。薬価改定率は、過去の改定実績などを勘案して見積もっており、販売数量は、過去の販売実績や競合品の販売実績や販売見込、市場規模及び当社の市場シェアの予測を勘案して見積もっております。当連結会計年度において、事業計画について検討した結果、減損の兆候が認められないこと、または、減損の兆候があると判断した販売権については減損損失の認識の判定において当該資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失を認識しておりません。
2025/12/18 11:00

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