- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 10,279 | 18,483 | 27,324 | 36,279 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,532 | 2,499 | 3,697 | 3,961 |
2019/12/19 11:26- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/12/19 11:26- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社メディセオ | 7,063 | 医薬品事業 |
| アルフレッサ株式会社 | 5,828 | 医薬品事業 |
| 株式会社スズケン | 4,622 | 医薬品事業 |
| 東邦薬品株式会社 | 3,565 | 医薬品事業 |
2019/12/19 11:26- #4 事業等のリスク
⑦特定製品への依存について
尿路・血管造影剤「オイパロミン」は、2019年9月期の売上高のおよそ2割を占める主力製品です。当製品が予期せぬ事由により販売中止となった場合や、売上高が大幅に減少した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑧薬価基準の改定について
2019/12/19 11:26- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/19 11:26- #6 研究開発活動
今後も新薬、バイオシミラー、付加価値のある後発品などの新製品の早期開発及び上市を目指して参ります。
なお、当連結会計年度の研究開発費総額は2,052百万円となっております。また、連結売上高に占める研究開発費の割合は5.7%であります。
主要開発品の状況(2019年9月30日現在)
2019/12/19 11:26- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は36,279百万円(前年同期比4.3%減)となり、前期に比べて1,629百万円の減少となりました。内訳といたしましては、非イオン性尿路・血管造影剤「オイパロミン注」が423百万円の増加、子宮内膜症治療剤「ジエノゲスト錠」が308百万円増加した一方、販売権を移管した非イオン性造影剤「オプチレイ注」が1,452百万円減少したことによるものであります。
売上原価は20,483百万円(前年同期比6.7%減)となり、売上原価率は前期に比べ1.5ポイント改善し56.5%になっております。
2019/12/19 11:26- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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