富士製薬工業(4554)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 4億4340万
- 2009年9月30日 +10.19%
- 4億8860万
- 2010年9月30日 +13.25%
- 5億5336万
- 2011年9月30日 -5.67%
- 5億2200万
- 2012年9月30日 +41.15%
- 7億3679万
- 2013年9月30日 -22.23%
- 5億7300万
- 2014年9月30日 -42.41%
- 3億3000万
- 2015年9月30日 -62.73%
- 1億2300万
- 2016年9月30日 +15.45%
- 1億4200万
- 2017年9月30日 -8.45%
- 1億3000万
- 2018年9月30日 +89.23%
- 2億4600万
- 2019年9月30日 -23.58%
- 1億8800万
- 2020年9月30日 +48.4%
- 2億7900万
- 2021年9月30日 +67.03%
- 4億6600万
- 2022年9月30日 +28.11%
- 5億9700万
- 2023年9月30日 -43.05%
- 3億4000万
- 2024年9月30日 -37.65%
- 2億1200万
- 2025年9月30日 +8.96%
- 2億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/12/18 11:00
負債の部においては、流動負債は、支払手形及び買掛金が増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金が減少したことなどにより30,988百万円となり、前期末と比べ4,809百万円の減少となりました。固定負債はリース債務が減少した一方で、長期借入金が増加したこと等により15,508百万円となり、前期末と比べ6,869百万円の増加となりました。
(純資産) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、業務上の関係を有する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。これらについては、四半期ごとに時価の把握をするなどの管理を行っております。2025/12/18 11:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日となっております。これらの営業債務などの流動負債は、その決済時において流動性リスクに晒されておりますが、毎月資金繰り計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
借入金及びリース債務については、定期的に金利の動向を把握し、期間、固定金利・変動金利のバランスを勘案して対応することでリスクの軽減を図っております。