- 4554
- 2026/10/07
- 時価
- 472億円
- PER 予
- 20.74倍
- 2011年以降
- 4.31-23.51倍
(2011-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2011年以降
- 0.57-2.22倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2014年9月30日
- 34億9600万
- 2015年9月30日 -26.34%
- 25億7500万
個別
- 2014年9月30日
- 34億9600万
- 2015年9月30日 -26.34%
- 25億7500万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/12/18 13:19
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,183 - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 921 921 0.5 - 1年以内に返済予定のリース債務 340 340 0.8 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 3,496 2,575 0.5 平成28年10月1日~ 平成30年3月31日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,394 2,052 0.8 平成28年10月1日~ 平成34年8月22日
2.「その他有利子負債」の受入保証金は返済期限の定めのないものであります。 - #2 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2015/12/18 13:19
自己株式の取得による支出が1,504百万円、短期借入金の減少が1,189百万円、長期借入金の返済による支出921百万円、配当金の支払額675百万円があったこと等により、財務活動による支出は4,635百万円(前年同期は1,293百万円の収入)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部においては、流動資産は30,714百万円となり、前期末と比べ2,454百万円の減少となりました。「オプチレイ注」などの承継品や「マグネスコープ静注」などの販売移管によるたな卸資産の増加があった一方、自己株式の取得や短期借入金の返済などにより現金及び預金が減少したことなどによるものです。固定資産は15,059百万円となり、前期末と比べ798百万円の減少となりました。有形固定資産の取得などがありましたが、減価償却により減少となりました。2015/12/18 13:19
負債の部においては、流動負債は10,989百万円となり、前期末と比べ1,728百万円の減少となりました。主に短期借入金の返済に伴い減少となりました。固定負債は6,190百万円となり、前期末と比べ1,573百万円の減少となりました。長期借入金やリース債務の減少、退職給付に関する会計基準の変更などにより退職給付に係る負債が減少したことなどによるものです。
純資産の部においては、純資産は28,593百万円となり、前期末と比べ49百万円の増加となりました。自己株式の取得があったものの、利益剰余金の増加等により増加しております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成26年9月30日)2015/12/18 13:19
(※)1.1年内返済予定の長期借入金については、長期借入金に含めて表示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3)未払法人税等 695 695 - (4)長期借入金(※)1 4,417 4,418 0 (5)リース債務(※)2 2,735 2,735 -
2.1年内返済予定のリース債務については、リース債務に含めて表示しております。