建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年9月30日
- 55億7300万
- 2019年9月30日 -8.18%
- 51億1700万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/12/19 11:26
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/12/19 11:26
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 5 4 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/12/19 11:26
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 4 4 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳累計額2019/12/19 11:26
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 建物及び構築物 168百万円 168百万円 機械装置及び運搬具 50 50 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において計上した減損損失の内訳は、以下のとおりであります。2019/12/19 11:26
当社グループの事業は、医薬品事業の単一事業であることから、事業用資産は全体で1つの資産グループとしております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産や処分の意思決定をした資産については、個別の資産グループとして取り扱っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 富山工場 注射製剤棟(富山県富山市) 遊休資産 建物及び構築物機械及び装置その他 19020
その結果、当連結会計年度において、生産拠点再編により富山工場の注射剤製剤棟を取り壊す意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額の全額を減損損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しておりますが、売却可能性が見込めないため零として評価しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/19 11:26
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 3年~8年