- 4554
- 2026/10/19
- 時価
- 498億円
- PER 予
- 21.9倍
- 2011年以降
- 4.3-23.51倍
(2011-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2011年以降
- 0.56-2.22倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 4.32%
- ROA 予
- 2.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
返品調整引当金
連結
- 2018年9月30日
- 1700万
- 2019年9月30日 +29.41%
- 2200万
個別
- 2018年9月30日
- 1700万
- 2019年9月30日 +29.41%
- 2200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 返品調整引当金
返品による損失に備えるため、返品実績率により、その売買差益見込額を計上しております。2019/12/19 11:26 - #2 引当金明細表(連結)
- 返品調整引当金の「当期減少額(その他)」は、返品実績率による洗替額であります。2019/12/19 11:26
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 返品調整引当金
返品による損失に備えるため、主として返品実績率により、その売買差益見込額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
当社における数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を発生の翌連結会計年度から費用処理しております。在外連結子会社における数理計算上の差異については、発生時に費用処理しております。
(5)重要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を原則としておりますが、為替リスクのヘッジについて振当処理の要件を充たしている場合には振当処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
・ヘッジ手段………為替予約
・ヘッジ対象………原材料輸入による外貨建買入債務及び予定取引
③ ヘッジ方針
主に原材料輸入に対して、実需の範囲内で外貨建買入債務及び予定取引に係る為替変動リスクを回避する目的で為替予約取引を行っております。2019/12/19 11:26 - #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 返品調整引当金
返品による損失に備えるため、主として返品実績率により、その売買差益見込額を計上しております。2019/12/19 11:26