建物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 40億300万
- 2022年9月30日 +59.81%
- 63億9700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。2022/12/21 9:05
2.本社については建物を賃借しており、年間賃料は46百万円であり、建物面積は1,048.40㎡であります。
3.リース契約による賃借設備の主なものは、次のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/21 9:05
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 3年~20年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/12/21 9:05
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 2百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 20 0 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳累計額2022/12/21 9:05
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 建物及び構築物 168百万円 168百万円 機械装置及び運搬具 40 40 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)建物及び機械装置の増加は、新錠剤棟及び新包装棟、新倉庫棟の新設によるものです。2022/12/21 9:05
建設仮勘定の増加は新錠剤棟および第5製剤棟シリンジライン増強工事によるものです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/21 9:05
当連結会計年度末の総資産額は75,538百万円となり、前期末と比べ11,298百万円の増加となりました。流動資産は、棚卸資産が増加した一方で、現金及び預金が減少したこと等により34,727百万円となり、前期末と比べ107百万円の減少となりました。固定資産は、建物及び構築物等の有形固定資産や販売権等の無形固定資産の増加などにより40,810百万円となり、前期末と比べ11,405百万円の増加となりました。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/21 9:05
建物 7~50年
機械及び装置 8年