- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2022/12/21 9:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の総資産額は75,538百万円となり、前期末と比べ11,298百万円の増加となりました。流動資産は、棚卸資産が増加した一方で、現金及び預金が減少したこと等により34,727百万円となり、前期末と比べ107百万円の減少となりました。固定資産は、建物及び構築物等の有形固定資産や販売権等の無形固定資産の増加などにより40,810百万円となり、前期末と比べ11,405百万円の増加となりました。
(負債)
2022/12/21 9:05- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めておりました「前渡金」、前連結会計年度において「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「販売権」、及び前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めておりました「前受金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた642百万円は、「前渡金」48百万円、「その他」594百万円、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,532百万円は、「販売権」1,149百万円、「その他」383百万円、「流動負債」の「その他」に表示していた3,131百万円は、「前受金」4百万円、「その他」3,126百万円として組み替えております。
2022/12/21 9:05- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 3年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
2022/12/21 9:05- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
・自社利用のソフトウエア
2022/12/21 9:05