構築物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 1億4800万
- 2023年9月30日 +21.62%
- 1億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/12/21 15:23
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具 3年~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/12/21 15:23
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 - - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により取得した固定資産から直接減額している圧縮記帳累計額2023/12/21 15:23
前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 建物及び構築物 168 百万円 168 百万円 機械装置及び運搬具 40 40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産額は85,332百万円となり、前期末と比べ9,794百万円の増加となりました。2023/12/21 15:23
資産の部においては、流動資産は、棚卸資産及び売掛金が増加した一方で、現金及び預金が減少したこと等により39,114百万円となり、前期末と比べ4,386百万円の増加となりました。固定資産は、建物及び構築物等の有形固定資産や投資有価証券の時価評価額の増加などにより46,218百万円となり、前期末と比べ5,407百万円の増加となりました。
(負債)