構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 5億6400万
- 2016年3月31日 +5.32%
- 5億9400万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当社は、当事業年度において、2,103百万円の減損処理を行いました。減損損失を認識した資産は以下のとおりであります。2016/06/24 13:20
内訳場所 用途 種類 鹿島工場(茨城県神栖市) 製造設備(事業整理) 機械装置及び運搬具等 製造設備(譲渡) 建物及び構築物機械装置及び運搬具等
・鹿島工場 274百万円(内、機械及び装置 262百万円) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2016/06/24 13:20
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 193百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 10 49 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/06/24 13:20
当社グループは原則として、事業用資産については事業単位、遊休資産については各資産単位でグルーピングを行っております。地域 用途 種類 減損損失 千葉県茂原市 遊休資産 機械装置及び運搬具 290百万円 茨城県神栖市 遊休資産 建物及び構築物リース資産 1百万円39百万円 福岡県飯塚市 遊休資産 機械装置及び運搬具 120百万円
・千葉県茂原市の遊休資産については、開発中止の意思決定をしたことに伴い今後使用見込みがなくなった研究開発用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/06/24 13:20
当連結会計年度末における流動資産は128,479百万円となり、前連結会計年度末に比べ24,204百万円増加いたしました。これは主に、たな卸資産が11,004百万円、現金及び預金が10,492百万円、電子記録債権が2,973百万円増加したことによるものであります。固定資産は78,013百万円となり、前連結会計年度末に比べ16,108百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が5,197百万円、機械装置及び運搬具が3,946百万円、建物及び構築物が3,793百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は206,492百万円となり、前連結会計年度末に比べ40,313百万円増加いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/24 13:20
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年