- 4556
- 2026/06/10
- 時価
- 103億円
- PER
- 22.2倍
- 2010年以降
- 5.8-45.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.22-1.95倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 6.35%
- ROA
- 4.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2013年3月31日
- 686万
- 2014年3月31日 +11.62%
- 766万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動は3億8千9百万円の資金の増加(前年同期は3億4千3百万円の増加)となりました。その主な資金の増加要因は、仕入債務の減少7千万円、法人税等の支払額1億2千9百万円などにより支出したものの、その一方で、税引前当期純利益3億1千3百万円、減価償却費1億3千3百万円、たな卸資産の減少6千4百万円、売上債権の減少2千7百万円などによるものです。2014/06/20 14:58
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動は4千6百万円の資金の支出(前年同期は2百万円の増加)となりました。その主な資金の支出要因は、有形固定資産の取得4千4百万円などの支出によるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは前事業年度に比べ4千5百万円多い3億8千9百万円となりました。その主な増加要因は、仕入債務の減少7千万円、法人税等の支払額1億2千9百万円などにより支出したものの、その一方で、税引前当期純利益3億1千3百万円、減価償却費1億3千3百万円、たな卸資産の減少6千4百万円、売上債権の減少2千7百万円などによるものです。2014/06/20 14:58
投資活動によるキャッシュ・フローでは前事業年度に比べ4千8百万円減少の4千6百万円の資金の支出となりました。その主な資金の支出要因は、有形固定資産の取得4千4百万円などの支出によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローでは前事業年度に比べ支出額が2千4百万円減少し1億7千5百円の支出になりました。その主な資金の支出要因は、長期借入金1億円を調達したものの、その一方で、短期借入金の純減1億円、長期借入金の返済1億1千2百万円、配当金の支払い3千3百万円などによるものです。