流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 30億4156万
- 2019年3月31日 -6.94%
- 28億3043万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.受取手形区分 金額(千円) 現金 221 預金の種類 当座預金 305,932 定期預金 560,000 通知預金 50,000 外貨建預金 26,703 その他預金 9,905 小計 952,542 合計 952,763
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 正晃株式会社 43,236 アルフレッサ株式会社 34,528 株式会社スズケン 30,039 東和薬品株式会社 26,802 アズサイエンス株式会社 26,267 その他 77,264 合計 238,138
ハ.売掛金期日 金額(千円) 2019年4月満期 27,576 5月満期 158,860 6月満期 35,168 7月満期 16,532 合計 238,138
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 旭化成ファーマ株式会社 196,381 東邦薬品株式会社 163,530 シスメックス株式会社 117,699 株式会社メディセオ 91,756 富士フイルム和光純薬株式会社 65,421 その他 341,746 合計 976,536
(A) + (D) 2 (B) 365 (注)上記金額には消費税等が含まれております。941,341 5,076,098 5,040,903 976,536 83.8 69.0
ニ.商品及び製品
ホ.仕掛品区分 金額(千円) 生化学検査分野 146,918 免疫検査分野 125,815 その他 105,218 合計 377,952
ヘ.原材料及び貯蔵品区分 金額(千円) 生化学検査分野 30,417 免疫検査分野 32,859 合計 63,277
(注)1.化学品原料区分 金額(千円) 原材料 酵素及び抗血清原料 37,405 一般原料(注)1 60,278 材料(注)2 23,980 小口材料(注)3 6,812 小計 128,476 貯蔵品 パンフレット類 2,370 事務用品・消耗備品類 64,061 小計 66,432 合計 194,908
2.箱、容器等
3.ラベル、添付文書等2019/06/21 11:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2019/06/21 11:26
当事業年度末における総資産の額は、58億5千8百万円となり、前事業年度末と比べ2億8千6百万円の減少となりました。流動資産は28億3千万円となり、前事業年度末と比べ2億1千1百万円の減少となりました。その主な要因は、たな卸資産が1億4千3百万円増加したものの、現金及び預金が2億4千3百万円、有価証券が9千9百万円それぞれ減少したことによります。固定資産は30億2千8百万円となり、前事業年度末と比べ7千5百万円の減少となりました。その主な要因は、固定資産の取得により1億2千4百万円増加したものの、減価償却費の進捗1億3千4百万円、投資有価証券の期末評価などにより2千2百万円、繰延税金資産3千2百万円がそれぞれ減少したことによります。
当事業年度末における負債の額は、22億2千3百万円となり、前事業年度末と比べ6千7百万円の減少となりました。その主な要因は、未払金が4千5百万円、未払費用が4千1百万円それぞれ増加したものの、買掛金が1億3百万円、短期借入金5千万円、減少したことによります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。2019/06/21 11:26
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」85,700千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」124,007千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容については、該当がないため、記載しておりません。