売上高
個別
- 2018年3月31日
- 43億8669万
- 2019年3月31日 +6.48%
- 46億7077万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/06/21 11:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,178,330 2,254,882 3,635,846 4,670,779 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 200,189 322,986 577,017 590,052 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/21 11:26
2.地域ごとの情報生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 1,820,160 2,388,421 178,116 4,386,699
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/21 11:26
※当社は、臨床検査薬の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 東邦薬品株式会社 757,210 アルフレッサ株式会社 411,460 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/06/21 11:26
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/21 11:26
当社は収益面での経営指数を重視しておりますので、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な原価低減に努め、営業利益率、経常利益率を高めることで高収益企業として成長し続けてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略、会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 臨床検査薬業界では、市場規模は横ばいから微増で推移するも、人口減少や医療費抑制政策の影響が予測されるなか、同業種異業種間での企業買収や資本提携による再編が進行しております。2019/06/21 11:26
このような環境の下、当事業年度における売上高は、46億7千万円(前年同期比6.5%増)となりました。検査分野別で見ると、生化学検査分野は、カルニチンをはじめ主力の腎機能検査試薬などが堅調に推移し、20億6千2百万円(前年同期比13.3%増)、免疫検査分野は、輸血検査試薬が伸長し24億3千8百万円(前年同期比2.1%増)となりました。また、その他の分野におきましては、1億6千9百万円(前年同期比4.6%減)となりました。また、営業利益は、5億8千1百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は、5億9千6百万円(前年同期比25.0%増)、当期純利益は、3億8千5百万円(前年同期比38.9%増)となりました。
②財政状態の状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2019/06/21 11:26
生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 2,062,104 2,438,747 169,927 4,670,779