固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 31億361万
- 2019年3月31日 -2.43%
- 30億2812万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/21 11:26
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2019/06/21 11:26
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(貸主側) - #3 他勘定振替高の内訳
- ・商品他勘定振替高は、主に販売促進費及び固定資産に振替えたものであります。2019/06/21 11:26
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 11:26 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2019/06/21 11:26前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 - 5,128千円 計 - 5,128 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/06/21 11:26前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)工具、器具及び備品 - 345千円 計 - 345 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/06/21 11:26前事業年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物 23,519千円 1,212千円 機械及び装置 390 204 工具、器具及び備品 65 47 リース資産 383 - ソフトウェア - 449 計 24,357 1,913 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/21 11:26 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/21 11:26
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2019/06/21 11:26
当事業年度末における総資産の額は、58億5千8百万円となり、前事業年度末と比べ2億8千6百万円の減少となりました。流動資産は28億3千万円となり、前事業年度末と比べ2億1千1百万円の減少となりました。その主な要因は、たな卸資産が1億4千3百万円増加したものの、現金及び預金が2億4千3百万円、有価証券が9千9百万円それぞれ減少したことによります。固定資産は30億2千8百万円となり、前事業年度末と比べ7千5百万円の減少となりました。その主な要因は、固定資産の取得により1億2千4百万円増加したものの、減価償却費の進捗1億3千4百万円、投資有価証券の期末評価などにより2千2百万円、繰延税金資産3千2百万円がそれぞれ減少したことによります。
当事業年度末における負債の額は、22億2千3百万円となり、前事業年度末と比べ6千7百万円の減少となりました。その主な要因は、未払金が4千5百万円、未払費用が4千1百万円それぞれ増加したものの、買掛金が1億3百万円、短期借入金5千万円、減少したことによります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/06/21 11:26
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)