売上高
個別
- 2019年3月31日
- 46億7077万
- 2020年3月31日 -1.31%
- 46億942万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/06/19 14:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,091,342 2,277,614 3,512,913 4,609,421 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 89,294 320,941 560,504 599,208 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/19 14:01
2.地域ごとの情報生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 2,062,104 2,438,747 169,927 4,670,779
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/19 14:01
※当社は、臨床検査薬の製造及び販売事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載は省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 東邦薬品株式会社 690,292 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/06/19 14:01
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/06/19 14:01
当社は収益面での経営指数を重視しておりますので、売上高を伸ばしながら、かつ継続的な原価低減に努め、営業利益率、経常利益率を高めることで高収益企業として成長し続けてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略、会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 臨床検査薬業界におきましては、市場規模は横ばいから微増で推移するも、新型コロナウイルス感染拡大に伴う通常検体検査の減少等の影響が懸念されます。2020/06/19 14:01
このような環境の下、当社では新型コロナウイルス感染拡大の影響は軽微であり、当事業年度における売上高は、46億9百万円(前年同期比1.3%減)となりました。検査分野別では、生化学検査分野は、腎機能や糖尿病項目が堅調に推移し22億3千5百万円(前年同期比8.4%増)、免疫検査分野は、輸血検査試薬等が順調に推移した一方、インフルエンザ等の感染症項目の減収から22億1千1百万円(前年同期比9.3%減)となりました。また、その他の分野は、1億6千2百万円(前年同期比4.4%減)となりました。
営業利益は、6億8百万円(前年同期比4.7%増)、経常利益は、6億1千6百万円(前年同期比3.3%増)、当期純利益は、3億9千8百万円(前年同期比3.3%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2020/06/19 14:01
生化学検査分野 免疫検査分野 その他 合計 外部顧客への売上高 2,235,278 2,211,650 162,492 4,609,421